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基本動作/インデックスハンドラ |
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●インデックスハンドラは停留→リフト→割出→リフト→停留、という間欠回転/リフトの2次元動作を行う装置です。 ●間欠回転運動についても旋回の中間位置での停止や旋回角度、またリフト量についてはある程度自由に設定できます。 ●立体カム機構を採用し、正確なタイミングを実現し、旋回/リフトの2つの動作のオーバーラップ、さらにこれらタイミング設計等も可能です。 ●回転系の順送装置やカシメ、挿入等のモーションを含んだ搬送装置として利用できます。 |